車の中にメガネを置くのはやめましょう
車の中にメガネを置くのはやめましょう
最近は、だいぶ陽がながくなり気温も暑くなってきましたが、これからの季節
メガネを車内に置くのはやめましょう
炎天下の車内は非常な高温(70℃~80℃)になりますから
フレームやレンズの材質によっては、反ったり歪みが出てしまいます。またプラスチックレンズでは、レンズそのものの材質と表面の反射防止コート膜とで熱による膨張率が異なるため、高温になりますと表面のコート膜にヒビが入ってしまうことがありますのでメガネを車内に置くのはやめましょう
又、プラスレンズ(凸)の場合ダッシュボードの上に置いておきますと
直射日光が当たった場合、火災の原因になりますので注意しましょう
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