トップ
›
社長・店長ブログ
|
浜松まちなか
|
新規登録
|
ログイン
はまぞう検索⇒
メガネ相談室(^0_0^)大関メガネ
紫 外 線 注 意 報
2008/05/13
トピックス
一年を通して降り注ぐ紫外線
顔、肌などは紫外線対策をしている人は多いと思いますが、わすれがちなのは目のUVケアです
帽子、衣類、ストッキング、日傘などで紫外線対策をしていても目に紫外線が入っていますよ
紫外線は、意外なところであなたを狙っています
屋外で
(雪面・水面・道路・砂浜・ゴルフ・テニス・など)
上から降ってくるだけでなく、照り返しや反射による紫外線量も意外に多いのです。紫外線反射はリゾート地だけでなくアスファルト道路やビルの照り返し等、町中でも注意です
屋内で
(ガラス越の部屋・ベランダ・温室・車内・など)
つい気を抜いてしまいがちなのが、室内での紫外線対策。紫外線は硝子も通るのをご存じでか?
室内でも車内でも紫外線は入ってきていますので対策が必要です
>
紫外線が眼に与える影響
UV-A
が引き起こすと言われている症状は・・・肌を黒くする紫外線で、目の奥にあってレンズの役割を果たす水晶体まで届き紫外線が水晶体に吸収されつづけると、水晶体は酸化されて蛋白質を形成し、次第に白く濁ってしまいます、最初は水晶体が少し白くにごった様になるらしいのですが、ひどくなると黄色く変色させ昼間は、異常に光がまぶしく、夜には光が足りなく感じると言う症状を引き起こします。紫外線は白内障の原因になるといわれるのです。「翼状片」という病気も紫外線による影響が大きいとされています
UV-B
が引き起こすと言われている症状は・・・肌を赤くする紫外線で、目の表面にある角膜に吸収され、角膜の炎症を起こす原因になると言われています角膜がやられてしまい、目がショボショボして涙が止まらなくなります
ただサングラスをかけるだけではダメという事実はまだまだ一般的になっていないようですね
人間の瞳孔は暗いところではよりよく見ようと開いてしまうため、サングラスをかけると瞳孔は開き、かけていない時より紫外線を大量に受けるということになってしまいますからUVカット付きのサングラスでなければ紫外線をカットできません
紫外線は波長なので、簡単に言えば無色透明のレンズでも紫外線をカットできますが
紫外線に反応して色が変わるサンテックシリーズ(UVカット)を使用してみてはいかがでしょうか
室内では無色、屋外ではサングラスに変わり紫外線と眩しさを両方カットできます
メガネ使用の方、メガネ使用してない方も
ぜひUVカットのメガネ(レンズ)を掛けて紫外線対策をしましょう
サンテックシリーズ(UVカット)度なし、度付、対応していますので
お気軽にお問い合わせください
もちろんお使いのメガネにサンテックシリーズの入れ替えもOK
同じカテゴリー(
トピックス
)の記事画像
Posted by 大関メガネ(^0_0^)
名前:
メール:
URL:
情報を記憶:
コメント:
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。
確認せずに書込
前の記事
次の記事
写真一覧をみる
紫 外 線 注 意 報
コメント(
0
)