カラーレンズの注意

カラーレンズの注意


(^0_0^) 紫外線により色が変わるレンズはトンネル内や夕暮れ時は危険
 紫外線により色が変わるレンズは、色が濃くなった状態から急に淡く戻りませんので、トンネル内や屋内などの暗い場所や夕 暮れ時は光量不足で視力が低下する場合があります。これらの場所や時間帯でのご使用は注意してください

(^0_0^)濃いカラーレンズでの運転は危険です
 トンネル内や夜間、夕暮れ時は光量不足で視力が低下し大変危険です

(^0_0^)夜間・夕暮れ時の運転の禁止
 レンズの濃度およそ35%を超えるカラーレンズは、夜間・夕暮れ時の運転には、使用しないでください。光量不足で視力が低 下します。

(^0_0^)特殊カラーレンズ/運転の禁止
 赤、黄色などのレンズは信号の識別がしにくくなったりしますので、該当のレンズでの運転等には注意してください

(^0_0^)太陽や強い光を直視しないでください
 カラーレンズの濃淡や紫外線カットの有無にかかわらず、太陽や強い光を直視しないでください。目に重症を負ったり、失明に 至る場合もあります

 (^0_0^)車のご注意
 偏光レンズは自動車のガラスの種類によっては、強化された歪みまで見える場合があります。その場合は視界が悪くなりま  す

(^0_0^)激しいスポーツには保護具と併用してください 
 プラスチックレンズでも、激しい衝撃があれば破損し、破片で目や顔に重傷を負う可能性があります
 サッカー、スキーや野球等、強い衝撃が予想される場合は、保護具(ゴーグル等)と併用してください


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