車の中にメガネ

炎天下の車内は非常な高温(70℃~80℃)になりますからフレームやレンズの材質によっては、反ったり歪みが出てしまいます。またプラスチックレンズでは、レンズそのものの材質と表面の反射防止コート膜とで熱による膨張率が異なるため、高温になりますと表面のコート膜にヒビが入ってしまうことがありますのでメガネを車内に置くのはやめましょう
又、プラスレンズ(凸)の場合ダッシュボードの上に置いておきますと直射日光が当たった場合、火災の原因になりますので注意しましょう
車の中にメガネ

車の中にメガネ
まっちよさんカーペンター松井さんのライブもあります
くわしくは、まっちよさんのブログで・・・・・
http://matsuchiyo.hamazo.tv/


同じカテゴリー(メガネ取扱)の記事画像
メガネ踏んじゃった
レンズはデリケート
車の中にメガネ・サングラスを置かないで
メガネレンズ黄砂にも注意
黒い下敷き
メガネ踏んじゃった

この記事へのコメント
えっマジっすかチビバス君のダッシュボードにサングラス置きっぱなしだった

早速の当たらない所に閉まっておきまっちょありがとう


そしてパンパカまつりの宣伝もさんきゅです

今日から大関さんもパンパカ仲間だね(笑)

いぇすま〜いる(^^)v
Posted by まつちよ☆p(^^)q at 2010年08月21日 14:33
まっちょさん
サングラスもメガネも車内の熱に弱くてダメージを受けてしまいます
メガネ以外でもペットボトルもダッシュボードの上ですと虫メガネの役割をして
火災の原因になるようです

You Tubeでもパンパカ君が出ていました(笑)
Posted by 大関メガネ at 2010年08月21日 15:27
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

写真一覧をみる

削除
車の中にメガネ
    コメント(2)