紫外線により色が変わるレンズはトンネル内や夕暮れ時は危険
紫外線により色が変わるレンズは、色が濃くなった状態から急に淡く戻りませんので、トンネル内や屋内などの暗い場所や夕 暮れ時は光量不足で視力が低下する場合があります。これらの場所や時間帯でのご使用は注意してください
濃いカラーレンズでの運転は危険です
トンネル内や夜間、夕暮れ時は光量不足で視力が低下し大変危険です
夜間・夕暮れ時の運転の禁止
レンズの濃度およそ35%を超えるカラーレンズは、夜間・夕暮れ時の運転には、使用しないでください。光量不足で視力が低 下します。
特殊カラーレンズ/運転の禁止
赤、黄色などのレンズは信号の識別がしにくくなったりしますので、該当のレンズでの運転等には注意してください
太陽や強い光を直視しないでください
カラーレンズの濃淡や紫外線カットの有無にかかわらず、太陽や強い光を直視しないでください。目に重症を負ったり、失明に 至る場合もあります
車のご注意
偏光レンズは自動車のガラスの種類によっては、強化された歪みまで見える場合があります。その場合は視界が悪くなります